銀河と星の一生シミュレーター
ビッグバンから時間を進めて、銀河が生まれ、星と惑星が生まれては消えていく様子を見ます。光る点をタップすると、その星の惑星1つ1つが見られます。下の「生命さがし」で、私たちの銀河の惑星に生命のしるしがあるかを調べられます。
ビッグバンから 0秒
下の数は、この画面の代表の点を数えたもので、本物の宇宙の数ではありません(本物の銀河1つには何千億もの星がある)。惑星は星1個あたり平均1.6個(重い元素が少ない昔は少なめ)と仮に置いています。
- 0画面に見えている銀河
- 0光っている星の点
- 0燃え尽きた星の点
- 0ある惑星(燃えかすのそばで冷えていくものも含む)
- 0亡くなった惑星
見えている銀河が減るのは、ぶつかって1つにまとまるのと、加速する膨張で遠ざかって画面の外へ出ていくためです。色の点1つは、たくさんの星の代表です。暗い灰色の点は燃え尽きた星の燃えかす(本物の銀河には何千億もの星がある)。銀河の動きは本物の重力計算ではなく、動きのイメージです。時間は「はじめほどゆっくり」流れ、全体の7割のところが「今」です。
生命さがし
本当の確率は誰にもわからないので、自分で置いてください(0.001%〜100%)。動かすと、これから決まる惑星にだけ効きます。生命がいるかどうかは、答え合わせまで隠れています。
できごと
札の意味
確か観測で何度も確かめられている 推定観測と計算からそう考えられている わからない説が分かれている、または観測がない。札は「もとになる知識の確かさ」で、この画面の宇宙に起きることの保証ではありません。銀河・星の名前は架空です。
惑星と生命の一生だけを見る / 宇宙の性質(物質やダークエネルギーの量)を変えて試す: 宇宙をつくるシミュレーター